私たちが解決する課題
世界中でNGOが直面している慢性的な資金不足。その原因は、人々の無関心ではなく、日常と支援をつなぐ仕組みがないことにあります。
ImpactDropはその橋を作ります。
私たちのアプローチ
個人の方へ
リフィルするだけ。インパクトが見える。追加費用なし。
企業パートナーの方へ
ESG目標を、個人の行動変容へ。検証済みのインパクトデータを提供します。
仕組み
Individual / 個人
ボトルをリフィルするだけ。追加費用なし。
ImpactDrop
NFCがリフィルを記録。企業が寄付に変換。
NGO partners
検証済みの寄付を受け取る。
Corporate sponsor / 企業スポンサー
ESG目標を達成。インパクトを証明。
アプリ
リフィルとインパクトをリアルタイムで記録
寄付先をひと目で確認
ワンタップでリフィルを記録
美しさと機能の両立
ImpactDropのボトルは、単なる容器ではありません。日常の水分補給を社会貢献へと変える、あなたのパートナーです。
真空二重構造で長時間の保温・保冷が可能
キャップに埋め込まれたNFCタグで瞬時に記録
Dark Green
洗練された深い森の色
Matte Black
時代を超えたミニマリズム
Yuto Tsutsumi (堤悠人)
株式会社ImpactDrop 代表取締役・創業者
堤悠人は10年間、競技セーラーとして日本代表を務め、世界を舞台に戦った。その道中で海洋汚染を目の当たりにし、避難生活を送るアスリートや、安全な水すら持てないコミュニティと出会い、世界の課題には新たなアプローチが必要だと確信。すべての人が夢に向かって努力できる世界をつくるという信念のもと、ImpactDropを創業した。